会津地域の13市町村で、デジタル技術を利用して手続きを統一し、地域の中でもっと柔軟に業務や人員を活用する指針が打ち出されました。
行政の仕事にデジタル技術を活用する「自治体DX(デジタルトランスフォーメーション)」の取組のひとつ。
めちゃくちゃアツい宣言。すごい
👀福島県会津地域 地方自治の視点に立って「自治体DX」に広域連携で取り組みます!! – 福島県ホームページ https://t.co/r38VGspsxn
— Hal Seki (@hal_sk) January 21, 2022
福島県と会津13市町村が連携して開催する「会津地域課題解決連携推進会議」で決定されたそうです。
今後、各市町村の手続きを統一していけば、どの市町村でも同じ流れで業務ができるようになるので、市町村間での人員のやりとりなどもできるようになるとのこと。
デジタルで人や時間を効率的に使えるようになるといいですね!

「会津地域課題解決連携推進会議」って、会議の名前長すぎない?

そこは行政あるあるなのでスルーしてください

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